6月のDRT施術での変化


6月のDRT施術での変化

10分で!

・腰への負担が楽になったり

・生理不順で困ってた方が 今月の生理が止まったはずが “出血が出て、しかも今までにないくらいの量が出てビックリ!!” と教えてもらえたり

・股関節の不調から足が上がらなかったり開かなかったのが楽になったり

・顔がひょこっと出たり隠れたり(笑) ・肩が上がらなかったのが上がったり

・痺れが起きていたのが少し緩和したり

・膝の痛みを忘れてたり(笑) 様々な変化を教えてくださいました。

 

背骨を揺らされて矯正されることによって

臓器や各器官の働きが正常化されることによって

ホルモンの働きも正常化されます。

そして10分で!?

もっと長く!!

と言われますが

来店されたときに 最初に検査チェックさせてもらっている “ふくらはぎや肩や首”などが

【来店時の痛み】と【DRT後の痛み】に

【変化】が起きてますよね。

【痛みがなくなっている状態】が 【人間にとって最も理想的な身体の状態】で

あとは! 【この状態を維持】することによって

【自然と全身の症状がなくなっていきます】

【痛みが半減した状態】でも

【1度で症状を取りきれないことは当たり前】 なんです。

それはなぜかというと

【長年つもり積もったもの】であったり 【急にぶつけたりしてご自身が持っている自然治癒力以上の負荷】がかかって

【寝ても治らない状態】でいるから。

それを 【ここがまだ気になる!!】

と言って 【無理に必要以上に施術】をすると

【逆に悪化する可能性】が高くなります。

それが【オーバーアジャスト】【揉み返し】という言葉にも繋がってきます。

その人の今現在、その時の自然治癒力で 痛みが半減したのなら

まだ痛みがあっても 良くなる兆しが出てきてくれているので、 大丈夫ですよ!

DRTを継続することによって 自然治癒力の高い状態が続けば 自ずと症状は消えていきます。

【苦しいから逃げるのではなくて 逃げるから苦しくなる】ため

今はまだ【痛い、コリ、気になる状態】から

【痛みのない状態】まで

一緒に取り組んでいきましょう

20190630_11401120190630_11270320190629_16455920190628_120315

IMG_20190628_115238_727IMG_20190624_191129_709IMG_20190624_191129_722

2019-06-30 | Posted in DRTComments Closed 

関連記事